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在留資格申請
行政書士が申請取次する場合でも外国人本人は日本に滞在していなければならない理由
制度の概要:行政書士による申請取次とは 申請取次制度は、出入国在留管理庁が定める制度で、外国人本人が地方出入国在留管理局などへの申請等を行うことが原則である中... -
在留資格申請
在留資格変更申請中に就職・転職先で働けないのはなぜか
外国人が日本で就職・転職を予定する場合、在留資格の変更許可を受けるまで原則として新しい職場での就労はできません。この点について、法令や制度に基づいて整理しま... -
在留資格申請
在留期間の満了日当日に申請せざるを得ない場合
はじめに 外国人が日本で現在の在留資格の活動を継続する場合、在留期間の満了日までに必要な申請(更新・変更など)を行うことが重要です。本記事では、やむを得ず在留... -
在留資格申請
特定活動第46号とは何か|制度の概要と申請が想定されるケースを整理
特定活動第46号の概要 「特定活動第46号」は、在留資格の一つである特定活動の中の類型として、本邦大学等を卒業した外国人を対象に設けられた在留資格です。在留資格「... -
在留資格申請
在留資格申請時の理由書作成にあたって確認しておきたいポイント
在留資格申請における「理由書」は、申請書に添付する補足資料として重要な役割を果たすことがあります。法令上必ず提出しなければならない書類と明記されていない場合... -
在留資格申請
再入国時に注意すべき再入国許可申請とみなし再入国制度の違い
日本に中長期で在留する外国人が一時的に出国し、同じ在留資格・在留期間を維持したまま再入国するためには、再入国許可またはみなし再入国許可という制度を利用する必...
札幌の在留資格・外国人雇用専門ブログ
小原行政書士事務所